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サポートカード

自然を愛するモンベルと、モンベルクラブ会員の皆さまで、自然環境に対してできることを考えました。

サポートカードとは

自然保護団体などの活動をサポートします

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モンベルクラブ・サポートカードは、モンベルクラブ特典に加えて、商品をご購入いただくごとに、お買い上げ金額(税抜)の3%分のポイントが自然保護団体などに寄付されます。

対象となる商品は、モンベル最新カタログ・パンフレット掲載商品に限ります。

即日発行はできません。

年会費

1,500円(税込)

モンベルクラブ会員の方でサポートカードへお切り替えの場合、手数料300円(税込)が必要です。ご継続の手続きと同時の場合、手数料はかかりません。

サポートカードの仕組み

お買い上げ金額の3%分のポイントを自然保護団体などに寄付

モンベルクラブ・サポートカードは、お買い上げいただいた金額(税抜)の3%分が、自然保護団体などに寄付される仕組みです。通常ポイント(加算率5~9%)を獲得できる上、お買い物をすればするほど多くの寄付ができます。

通常のモンベルクラブ特典

モンベルストアやオンラインショップで1,000円(税抜)分のお買い物をすると、会員さまは50ポイント(加算率5%の場合)を獲得

サポートカードなら

モンベルから30ポイントが団体に寄付されます

通常の獲得ポイントとして50ポイント(加算率5%の場合)が会員さまに

サポートカードの種類・お申し込み

■ お申し込み方法

以下の各カードお申し込みのリンクをクリックし、「サポートカード入会申し込みフォーム」からお手続きください。後日サポートカードと年会費払込用紙をお送りいたします。

【モンベルクラブ会員の方でお切り替えをされる場合】

カード切り替え手数料300円(税込)のお支払い方法として、「ポイント利用」か「現金での払い込み」かを備考欄にご入力ください。記載がない場合はポイント利用で、切り替え手数料分の300ポイントをお持ちでない場合は払い込みでお手続きさせていただきます。

モンベルクラブご継続と同時にお切り替えいただく場合、手数料はかかりません。「継続と同時の切り替え」の旨を備考欄にご入力ください。

お切り替え後、新しいカードがお手元に届いた時点で現在お持ちのモンベルクラブお客様番号は変更となります。ステータスやポイント、商品購入履歴は自動で引き継がれます。

■ サポートカードの種類
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日本自然保護協会(NACS-J)

日本自然保護協会(NACS-J)は、日本の自然保護問題を具体的に解決するために半世紀近く活動してきた実績をもつNGOです。日本は豊かな自然に恵まれた国です。これからもずっとそうであってほしいと願う人たちの知恵と力をあわせ、日本の自然を守ります。

https://www.nacsj.or.jp/日本自然保護協会(NACS-J) サポートカードお申し込み

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世界自然保護基金(WWF)

世界自然保護基金(WWF)は、170を超える国々で活動する世界最大の自然保護NGOです。1961年に絶滅の危機にひんしている種の保護のために設立され、現在は、森林/淡水域/海洋/絶滅危惧種/気候変動/有害化学物質の6テーマを重点課題としています。その活動は全て、一般の個人・法人からの寄付に支えられています。

https://www.wwf.or.jp/世界自然保護基金(WWF) サポートカードお申し込み

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社会福祉法人 青葉仁会

青葉仁会は、障害を持ちながらも生き生きとした人生を送りたいと願うすべての人に、健康管理、やすらぎとテラピー、余暇支援、そして就労支援などを通じてサポートを提供する社会福祉法人です。社会的に自立する人のための入所授産施設と、比較的障害の重い人のための入所更正施設を運営し、介護給付・訓練給付を行っています。

https://aohani.org/社会福祉法人 青葉仁会 サポートカードお申し込み

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川の学校

川の学校は、吉野川シンポジウム実行委員会が運営する青少年向け野外教育プログラムです。「川で遊ぶ子どもたち=川ガキ」養成講座として2001年にスタートしました。日本人にとってかけがえのないふるさとである”川”での遊びを通して、子どもたちに生きる知恵や自然の大切さを伝えています。

http://www.kawanogakko.jp/川の学校 サポートカードお申し込み

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自然スクールTOEC

自然スクールTOEC(トエック)は、人との関わり、自然との関わりを通してあなたがあなた自身をとりもどしあなたがあなた自身になるところです。子どもからおとなまで様々な人々を対象に、カウンセリング、自然体験活動、自然学校、子育て支援プログラムをご用意して、自然とのふれあいを通じてあなたを応援します。2001年に特定非営利活動(NPO)法人化。

https://toec.jp/自然スクールTOEC サポートカードお申し込み

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自由の森学園

自由の森学園は埼玉県飯能市にある私立の中学校・高等学校です。自由で自立した人間への成長を助けることを目的に、点数序列に傾斜した教育でなく、深い知性と豊かな表現をつむぎだす新しい授業を創造しています。周辺の里山の環境を生かした稲作を中心とした農業、生徒の企画運営で八ヶ岳などへの登山や北海道の自転車での縦断などの野外活動を行っています。

https://www.jiyunomori.ac.jp/自由の森学園 サポートカードお申し込み

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日本の森バイオマスネットワーク

日本の森バイオマスネットワークは木質ペレット燃料や国産材の活用促進による持続可能な地域社会の実現を目指すNPO法人です。自然との共生が求められる現代社会に、もう一度森と暮らすライフスタイルを広めて荒廃した森林を再生したい。NPO法人日本の森バイオマスネットワークはそんな思いを持つ地域の団体が集まって生まれました。

日本の森バイオマスネットワーク サポートカードお申し込み

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more trees(モアトゥリーズ)

モアトゥリーズは、音楽家 坂本龍一さんが代表を務める森林保全団体です。木をふやし、健全な森をふやし、森が吸収するCO2をふやすことを、また森が本来抱えている保水力や生物多様性をはぐくむ力を回復することを、さらには森や水や太陽のめぐみに由来する自然エネルギーに依拠する社会の実現にむかうことを、more treesという名のもとに前進させていくムーブメントをめざしています。

https://www.more-trees.org/more trees サポートカードお申し込み

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戸山の森のようちえん おてんとさん

おてんとさんは、園舎を持たず、自然の中で子供を遊ばせて育てる、広島戸山の森のようちえん。森のようちえんは、デンマークの一人のお母さんが、自分のこどもとおとなりの子どもを森の中で保育したのが始まりと言われ、日本においても幼児期における自然体験活動が心身の発達に良い影響を与えるという考えのもと、その活動が広く行なわれるようになってきています。

https://toyamaotentosan.jimdofree.com/戸山の森のようちえん おてんとさん サポートカードお申し込み

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認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン

ボルネオでは森林伐採、アブラヤシのプランテーションへの転換により、オランウータンやボルネオゾウなどの野生動物が絶滅の危機に瀕しています。一方、アブラヤシから採取されるパーム油は、食用・洗剤・バイオ燃料など先進国を中心に消費されており、発展途上国の人々の重要な収入源となっています。認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパンは持続可能な資源利用を考えるとともに、野生動物の絶滅を防ぐ活動をしています。

http://www.bctj.jp/認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン サポートカードお申し込み

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バードリサーチ

人間と自然のより良い関係を築いていくためには、生きものの分布や個体数など、基礎的な情報を収集し、それをもとに適切に対応していくことが必要です。
バードリサーチでは、いま普通に生息している鳥たちが絶滅に向かわないよう、会員の皆さまとともに調査しているほか、基礎的な情報の収集やデータ解析、対応策の立案や提言、新しい調査手法の開発、普及活動などを行なっています。

https://www.bird-research.jp/バードリサーチ サポートカードお申し込み

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アニマルレフュージ関西

アークは、動物を愛し、共に生き、積極的に救いの手を差しのべようとしている人達のネットワークづくりを目的として設立された非営利団体です。
ペットの飼い主へのよりよい世話の仕方、扱い方、理解の仕方など様々な呼びかけや、捨て犬・捨て猫の保護と治療、里親探し、更には真に効力のある動物保護法設定のための行政への働きかけなど多彩な活動を行なっています。

https://www.arkbark.net/アニマルレフュージ関西 サポートカードお申し込み

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生態系トラスト協会

生態系トラスト協会は、生態系保護に関する普及活動を行うとともに、ナショナルトラスト手法による土地・施設等の取得と該当地域の生態系保全・修復や、自然に親しむことを目的としたイベントの開催等を実施しています。高知県四万十町における「四万十ヤイロチョウの森(約131万平方メートル)」が、現在活動の主軸となっています。

http://wwwd.pikara.ne.jp/ecotrust/生態系トラスト協会 サポートカードお申し込み

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一般社団法人 盲導犬総合支援センター

合言葉は、「見つけた!私にできること」。私たち盲導犬総合支援センターは、チャリティーグッズ販売を中心としたビジネス活動を通じて、みなさまからの応援を、補助犬育成及び障がい者の社会参加の支援活動に役立てています。個人の方や法人の皆さまと一緒に取り組める応援方法をご提案し、より優しい共生社会を目指しています。

https://www.goguidedogs.jp/一般社団法人 盲導犬総合支援センター サポートカードお申し込み

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NPO法人 しんりん

私たちは鳴子の「エコラの森」を主な拠点にしている“木こり”です。
健やかで豊かな暮らしに欠かせない機能を秘めた森。しかし豊かに見える緑の山も一歩中に踏み入ると、放置されたり乱伐されたりと、山の持つ本来の姿から遠ざかっています。私たちは木を伐り、活用し、その担い手を育て…ずっと続く社会を目指し、木こりとして森を元気にします。

http://shinrin.org/NPO法人 しんりん サポートカードお申し込み

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あすなろ育てる会

子育て楽しんでいますか? あすなろ育てる会は大阪府羽曳野市内にある、山と田畑に囲まれた、赤い屋根・木づくりのくるみ共同保育園内にあります。「どの子も育つ」「生きる力を育む」を保育理念に、豊かな自然のもと、遊びや生活の中での体験を通して、生きる土台を育んでいます。また子どもだけでなく、大人も育ち合うこと、“みんなでみんなの子を育てる”活動を行っている保育園です。

https://kosodate-kurumi.com/あすなろ育てる会 サポートカードお申し込み

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森の風こども園

耕作放棄地を田んぼや畑に戻し、藪になってしまった山を里山に戻しながら、子ども達の暮らしが始まりました。田畑や山が蘇ってくるのと同時に子ども達が本来の姿で輝き始めました。子ども達がこの里で暮らすことは次の世代にこのいのちの溢れる環境を残していくことになります。多くの子ども達に山や川、森を還したいのです。(2021年認可園「森の風こども園」となる。)

https://morinokaze.net/森の風こども園 サポートカードお申し込み

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国境なき医師団

国境なき医師団(Médecins Sans Frontières=MSF)は、 中立・独立・公平な立場で医療・人道援助活動を行う民間・非営利の国際団体です。MSFの活動は、緊急性の高い医療ニーズに応えることを目的としています。主な活動地はアフリカ・アジア・南米などの途上国です。MSFの活動は、ほぼすべて一般の方々からの寄付で成り立っています。

https://www.msf.or.jp/国境なき医師団 サポートカードお申し込み

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農福連携自然栽培パーティ

自然栽培パーティは、『日本を健康にすること』を目的に2015年に発足しました。①農薬や肥料づけになった作物への不安。②増える耕作放棄地。③障害者のはたらく場が少ない。これらの課題を解決するため、全国の障害者施設がパーティ代表の佐伯康人の実施指導を受けながら、自然栽培農法により安心安全の作物を栽培し、耕作放棄地の再生、障害者の仕事を作る活動をしています。

https://shizensaibai-party.com/農福連携自然栽培パーティ サポートカードお申し込み

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森のようちえん全国ネットワーク連盟

森のようちえん全国ネットワークは、森のようちえん実践者の交流と子育て保育に関する情報提供を行うと共に、森のようちえんの諸活動を通じ、子どもの教育・福祉・子育て・自然環境の活用と保全に貢献する組織として活動しています。

https://morinoyouchien.org/森のようちえん全国ネットワーク連盟 サポートカードお申し込み

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日本サービスドッグ協会

補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)やその繁殖犬が働きを終えて引退した後の、介護などの支援活動に取り組んでいます。ペットシーツ・おむつ・床擦れ予防マットなどの支給、カートなど高額の介護用品のレンタル、医療費の支援など、介護全般の相談に応じています。活動は、皆さまからの寄付や募金などに支えられています。

http://www.servicedog.or.jp/日本サービスドッグ協会 サポートカードお申し込み

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認定NPO法人 日本レスキュー協会

6,434名の尊い命が失われた阪神淡路大震災では、海外から多くの災害救助犬が駆けつけました。その活躍から、『犬を使った、人命捜索に特化した組織の重要性』を実感し、日本レスキュー協会は発足しました。以後、国内外の自然災害に対して、災害救助犬の育成と派遣活動を続けています。また、人々の心を癒すセラピードッグの育成と派遣、虐待や飼育放棄などで傷ついた犬や猫達を救う動物福祉活動を行い、人と犬が真に共生出来る社会を目指しています。

https://www.japan-rescue.com/認定NPO法人 日本レスキュー協会 サポートカードお申し込み

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一般社団法人 日本障害者カヌー協会

日本障害者カヌー協会は障害者カヌーを通して、障害者の生活圏、行動圏の拡大を目指します。「パラマウント・チャレンジ・カヌー」(最高の挑戦)として始まり、障害の区別なくカヌーを楽しんでいます。人工物のない川は誰に対しても優しく、健常者と障害者の区別の無い、自由な世界です。カヌーにいろんな種類があるように人間もさまざまです。カヌーで遊びましょう。青い空、雨と風、水の音、雄大な自然が待っています。水上は究極のバリアフリー!

https://www.japan-paracha.org/一般社団法人 日本障害者カヌー協会 サポートカードお申し込み

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NPO法人 日本に健全な森をつくり直す委員会

養老孟司を委員長、C・W ニコルを副委員長、藻谷浩介を理事とするNPO法人「日本に健全な森をつくり直す委員会」は、日本の森林(もり)を次代に生かすことを目的に2008年7月に創設したものです。「日本の人口が減少傾向に転じ、東京一極集中が加速する現代において、都市住民が里山へ向かうことで森は必ずよみがえります。当委員会の趣旨に賛成してくれる方を募集しています。詳しくは当委員会のホームページをご覧ください。(養老孟司)」

https://kenmorij.org/NPO法人 日本に健全な森をつくり直す委員会 サポートカードお申し込み

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日本介助犬協会

介助犬とは、手や足に障がいがある方の手助けをするために特別な訓練を積んだ犬のことをいいます。介助犬と使用者のペアが一組誕生するまでには多大な費用がかかり、そのほとんどが皆さまからの多大なご支援によって成り立っております。日本介助犬協会では一人でも多くの方を笑顔にしていくために、介助犬の育成普及活動に励んでいます。

https://s-dog.jp/日本介助犬協会 サポートカードお申し込み

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NPO法人 どうぶつたちの病院 沖縄

NPO法人 どうぶつたちの病院 沖縄は、人と野生動物が共存できる社会をめざして、ヤンバルクイナやイリオモテヤマネコなど琉球弧に生息する希少な野生動物の保護活動や調査研究、傷ついた野生動物の治療、野生動物の生息環境を守るためのペットの適正飼育推進などの活動を行っています。

https://www.yanbarukuina.jp/NPO法人 どうぶつたちの病院 沖縄 サポートカードお申し込み

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認定NPO法人 大阪自然史センター

認定NPO法人 大阪自然史センターは、自然史博物館や動物園・水族館、学校などと連携し、自然を楽しく学び、大切に思う気持ちを育むことを目的として、さまざまな活動に取り組んでいます。大阪市立自然史博物館友の会やミュージアムショップの運営、ワークショップなどの普及教育に携わっています。

http://www.omnh.net/npo/認定NPO法人 大阪自然史センター サポートカードお申し込み

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公益財団法人 日本モンキーセンター

日本モンキーセンターは霊長類学をリードする京都大学の教員が中心となって運営を行う動物園・博物館です。自治体が市民サービスとして運営する動物園のように税金で支えられた施設ではなく、大きな企業による経営でもありません。「支猿者」の方々によって支えられ、研究や福祉や保全に心をくだくスタッフが、動物たちにより良いくらしを提供するべく、工夫を凝らした環境エンリッチメントに取り組んでいます。

https://www.j-monkey.jp/公益財団法人 日本モンキーセンター サポートカードお申し込み

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公益財団法人 国際緑化推進センター

国際緑化推進センター(JIFPRO)は、森林の豊かな恵みを未来にわたって持続させる取り組みを行う公益財団法人です。JIFPROは世界で木を植えてきました。その木は成長して森になり、人々の生活に役立っています。そしてこの森を持続的に利用できるよう、地域の人々へのサポートを続けてきました。
「"緑の地球"を次の世代へ」あなたの想いを託して、JIPROの活動をぜひご支援ください。

https://jifpro.or.jp/公益財団法人 国際緑化推進センター サポートカードお申し込み

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猛禽類医学研究所

猛禽類医学研究所は、北海道釧路市を拠点とする、野生動物のための獣医療機関です。野生動物の中でも、主にシマフクロウ、オオワシ、オオジロワシといった絶滅に瀕する猛禽類を対象としています。彼らが傷つき、運ばれてくる原因の多くは、交通事故や感電、鉛中毒など、人間の経済活動に起因しています。当研究所では、傷ついた動物の救護、リハビリ、野生復帰のほか、事故の再発防止のための「環境治療」に取り組んでいます。

http://www.irbj.net/猛禽類医学研究所 サポートカードお申し込み

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公益財団法人 そらぷちキッズキャンプ

日本では約20万人の子どもたちが小児がんや心臓病などの難病とたたかっています。辛く長い闘病生活の中では、外で遊ぶ機会がほとんどありません。「外で遊びたい」それが夢だと言う子どもたちがたくさんいるのです。そらぷちキッズキャンプは、難病の子どものための医療付きキャンプ場を寄付やボランティアの力で建設・運営し、全国各地の子どもとその家族を自然豊かな北海道滝川市・丸加高原にあるキャンプ場へ無料で招待しています。

https://www.solaputi.jp/公益財団法人 そらぷちキッズキャンプ サポートカードお申し込み

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特定非営利活動法人 環境パートナーひろしま

環境パートナーひろしま(カンパト)は、環境保護、野外体験活動、有機農業、地域づくり、災害復興支援など、広く自然に関わる活動をしている団体同士のパートナーシップを形成し、運営を支援しています。一つ一つの小さくて個性的な活動を大事にすることで、だれもが安心して暮らせる、豊かで平和な持続可能社会の実現を目指しています。

https://kanpato.org/特定非営利活動法人 環境パートナーひろしま サポートカードお申し込み

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公益財団法人オイスカ

オイスカは、1961年の設立以来、アジア・太平洋地域を中心に、農村開発や環境保全活動を行う国際協力NGOです。各国でふるさとの発展を担う青年の育成を行うほか、植林活動や子どもたちへの実践型の環境教育を展開。国内では、「富士山の森づくり」など企業や自治体との協働による森林保全活動や里山の再生、国産材の活用推進などを行っています。これからも自然の営みに根ざした、豊かな暮らしを実現する活動を続けていきます。

https://oisca.org/公益財団法人オイスカ サポートカードお申し込み

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ウワパカ国際保全パートナーズ

認定NPO法人UAPACAA(ウワパカ)国際保全パートナーズ
Unified Action for Promoting Animal Conservation in Asia and Africa
アフリカにすむ野生動物の重要な食糧源、UAPACA(ウワパカ)の実にちなんだ名前です。ゴリラやボノボ、ゾウやトラたちを、長年、フィールドで観てきたウワパカのミッションは、自然保護の現場に寄り添い、地道に着実に、世界でもっとも自然が豊かな地域と人々を、日本から支えること。協働先は、カメルーン、コンゴ民主共和国、ブータンと多岐に渡ります。

https://www.uapacaa.org/ウワパカ国際保全パートナーズ サポートカードお申し込み

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オガヒワの会

オガヒワの会は、オガサワラカワラヒワを絶滅から守るために設立された団体です。
オガサワラカワラヒワ(愛称:オガヒワ)は、最近の研究により日本の固有鳥類として認定される見込みですが、同時に日本国内にいる固有鳥類の中でも最も絶滅に近い種であることが明らかになりました。この希少な日本の固有鳥類を絶滅させないため、オガヒワの会では地域に根差した様々な保全活動を行っています。

https://ogahiwanokai.jimdofree.com/オガヒワの会 サポートカードお申し込み

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もりのこえん

2014年より山口市初の通年型森のようちえんとして活動。2017年法人化。現在は保育事業だけでなく、0歳から大人までを対象とした様々な自然体験活動を実施しています。私達は、子ども達が自分で気づき考え行動できるよう見守り、自然の中で過ごすことで自然を大切にする心やふるまいを学びながら、自然の中で存分に子ども時代を楽しめるよう過ごしています。また地域の皆さんと共に地域の自然環境美化や保全活動を行っています。

https://morinokoen7789.wixsite.com/morinokoenもりのこえん サポートカードお申し込み

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里山保育やまぼうし

京都府南部・宇治田原町にある森のようちえん。この小さな町の小さなようちえんで営まれているのは、全力でまっすぐで、ユーモラスでエキサイティングな、生命力あふれる子どもたちの日々。虫とたわむれ、四季の変化を楽しみ、友とケンカし、笑いあい、雨と遊び、風と走り、川でカニやカエルを探し、泥にまみれて、焚き火であたたまる。
その子がその子らしく生きられるように。それがやまぼうしのモットーです。

https://ujitawara-yamaboushi.jimdofree.com/里山保育やまぼうし サポートカードお申し込み

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NPO法人 OWS

NPO法人 OWSは、海の環境NPOです。海をとりまく自然とそこにすむ生きものたちを通して、「自然に親しむ、自然を学ぶ、自然の大切さを伝える」活動を推進しています。
活動を通じて自然とふれあい、自然の仕組みを学び、自然を守る人と社会を育みたいと考えています。サンゴ調査&魚類調査、海洋ごみ問題への取り組み、干潟保全活動、子ども向け自然体験学習プログラムなどのプロジェクトを推進しています。

https://www.ows-npo.org/NPO法人 OWS サポートカードお申し込み

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コンサベーション・インターナショナル・ジャパン

コンサベーション・インターナショナルは、自然保護を通じて持続可能な社会を実現することをミッションとして、1987年米国で創設された国際NGOです。アジア、アフリカ、ラテンアメリカ、太平洋に拠点を置き、2,000以上のパートナーと協働して、70以上の国と地域で活動しています。科学的知見に基づく戦略と革新的な手法を用いて、森林保全・再生による気候変動ヘの取り組みや生物多様性保全、海洋保全プロジェクトを推進しています。

https://www.conservation.org/japanコンサベーション・インターナショナル・ジャパン サポートカードお申し込み

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観音崎自然博物館

観音崎自然博物館は、三浦半島の自然を紹介し、人と自然をつなぐ懸け橋となる博物館を目指しています。
館内では、東京湾集水域および三浦半島の“リアルな自然と生態”をテーマとして、観音崎にある植物、海藻、磯の生物、昆虫、両生類、爬虫類などを展示しており、タッチプールでは生きたウニやカニ、魚などに触ることができます。
夏には観音崎の豊かな海の生物を水中で観察する「磯の生物観察会」、幻想的な発光生物ウミホタルや昆虫の観察会も行っています。

https://kannonzaki-nature-museum.jimdofree.com/観音崎自然博物館 サポートカードお申し込み

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日本野鳥の会

日本野鳥の会は、初代会長中西悟堂の「あるがままの自然こそ尊し」とする自然観のもと、1934年に創設された民間の自然保護団体です。全国の会員・サポーターに支えられて、野鳥をシンボルに自然と人が共存する豊かな社会の実現をめざし、絶滅危惧種やその生息地を守る活動、野鳥や自然のすばらしさを広く伝える活動に取り組んでいます。

https://www.wbsj.org/日本野鳥の会 サポートカードお申し込み

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公益財団法人 鎮守の森のプロジェクト

鎮守の森のプロジェクトは、東日本大震災を契機に設立され、持続可能な森でつくる「森の防潮堤」を全国の沿岸を対象に造成しています。「森の防潮堤」は地震で発生する大津波から私たちのいのちを守るだけでなく、この森はシイ・タブ・カシなどその土地本来の自然植生に根差しており、様々な生物と共存する豊かな森です。災害抑止だけでなく、CO2削減、生物多様性への取り組みにも寄与しています。

https://morinoproject.com/公益財団法人 鎮守の森のプロジェクト サポートカードお申し込み

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屋久島環境文化財団

平成5年12月に日本初の世界自然遺産として登録された屋久島には、人類共有の財産として未来に引き継ぐべき豊かな自然が息づいています。屋久島環境文化財団は、この屋久島の豊かな自然環境を保護するための活動や、自然と人とが共生する地域づくりのための事業を行っています。屋久島の素晴らしい自然を守り、後世へつなげていくために、財団の活動をご支援ください。

https://www.yakushima.or.jp/屋久島環境文化財団 サポートカードお申し込み

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AAR Japan[難民を助ける会]

AAR Japan[難民を助ける会]は、日本における難民支援の先駆けとして1979年に発足した国際NGOです。以来、65を超える国・地域で支援を展開し、現在も世界各国で、政治・思想・宗教に偏らず、「困ったときはお互いさま」の精神で、紛争や災害あるいは障がいなどによって困難に直面した人々を支援しています。
皆さまからの寄付を、確かな支援に変えて直接現場に届けています。

https://aarjapan.gr.jp/AAR Japan[難民を助ける会] サポートカードお申し込み

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日本ウミガメ協議会

日本ウミガメ協議会は、ウミガメとウミガメを取り巻く自然環境の保全を目指す関係者のネットワーク組織として1990年に設立されました。
情報交換を円滑に行うための媒体となり、全国のデータを蓄積することでウミガメの現状を把握し、効果的な保護対策や調査方法などに関する知識を発信しています。
ウミガメや海洋環境だけでなく、それらに関わる人々の暮らしや文化も同時に守れるような保全の方法を目指しています。

http://www.umigame.org/日本ウミガメ協議会 サポートカードお申し込み

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子どもたちにライジャケを!

「子どもたちにライジャケを!」は、2007年から活動を開始。「子どもたちが水辺に近づく時に『ライフジャケット』を着けさせましょう!」というメッセージをSNSなどで日々発信しています。2022年、JOLA(ジャパンアウトドアリーダーズアワード)優秀賞・特別賞を受賞。絵本「かっぱのふうちゃん」(子どもの未来社)を作るなど、活動を広げています。コンセプトは「思いはただ1つ…子どもたちの命を守ること。」です。

https://lifejacket-santa.com/子どもたちにライジャケを! サポートカードお申し込み

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よみたん自然学校

沖縄県読谷村にて「心をひらいて、学んで、育つ」を合言葉に、3歳~12歳までの子ども達約50名が毎日通う小さな学校です。
自然の中で「自分のやりたいこと」を遊びと学びの出発点にし、ありのままの自分を受け止めてもらえる安心な環境の中、自分らしく生きる場を、保護者や地域の方の協力を得て創ってきました。
2021年NPO法人取得。地域発で、安心して過ごせる持続可能な暮らしと小さな学校づくりを発信していきます。

https://yomitan-ns.org/よみたん自然学校 サポートカードお申し込み

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日本環境教育フォーラム JEEF

日本環境教育フォーラム(JEEF:ジーフ)は、『体験と対話を重視した環境教育』によって持続可能な社会づくりを担う人材を育成するNGOです。環境教育を推進する団体や個人など多様なパートナーと協働しながら、日本全国やインドネシア、バングラデシュにおいて、「環境教育の普及・啓発」、「環境教育を推進する指導者の養成」、「発展途上国への環境教育支援」を行っています。

https://www.jeef.or.jp/日本環境教育フォーラム JEEF サポートカードお申し込み

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小笠原ホエールウォッチング協会

小笠原ホエールウォッチング協会は、日本初のホエールウォッチングが行われた小笠原諸島において、ホエールウォッチングの振興やエコツーリズムの推進を目的とした活動を行っています。イルカやクジラのくらしを知るための調査研究と彼らの生態に関する知識の普及啓発、教育活動などに取り組む地域に根差した研究機関です。貴重な自然環境を守り、未来へとつなげていけるよう、ホエールウォッチング自主ルールの運用も行っています。

https://www.owa1989.com/小笠原ホエールウォッチング協会 サポートカードお申し込み

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阿蘇グリーンストック

公益財団法人 阿蘇グリーンストックは、草原をはじめとする阿蘇の緑を後世に残すことを目的に「野焼き支援ボランティア」など、さまざまな環境保護活動に取り組んでいます。
草原には希少なチョウや植物が数多く暮らしていますが、全国の草原の面積は減り続け、今では国土の1%以下になり、多くの草原に住む生物が絶滅の危機に瀕しています。日本最大規模の草原が残る阿蘇の草原を守るために、ぜひあなたの力を貸してください。

http://www.asogreenstock.com/阿蘇グリーンストック サポートカードお申し込み

世界の医療団のサポートカード画像

世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド ジャポン)

世界の医療団は、紛争や自然災害、貧困、差別などで医療を受けられない人々に医療を届け、将来にわたって医療を受けられるよう活動する国際NGOです。人々の社会環境や文化に配慮し、質の高い医療ケアを届けるとともに、現地の人々自身の手で将来にわたって医療が担えるよう医療スタッフの育成にも注力しています。また、現場の状況を証言し、社会の仕組みを変え、根本的に問題が解決できるよう提言を行っています。

https://www.mdm.or.jp/世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド ジャポン) サポートカードお申し込み

日本チョウ類保全協会のサポートカード画像

日本チョウ類保全協会

多くの野生生物が減少している中、チョウでも多くの種が絶滅危機となっており、またこれまで身近にみられたチョウも大きく減少しています。チョウは、幼虫の餌の植物が限られており、一世代の寿命が短いことなどによって、環境の変化に敏感であり、生物多様性の指標として重要であることがわかっています。
日本チョウ類保全協会は、チョウをシンボルに自然環境を守る活動を、地域の方々と協力しながら全国的に進めています。

https://savebutterflies.jp/日本チョウ類保全協会 サポートカードお申し込み

入会方法

インターネットからのご入会

サポートカードでのモンベルクラブ入会をご希望の方はこちらからお申し込みください。

サポートカード申し込み

お問い合わせ

フリーコール

0120-998-460

携帯電話、IP電話などからはご利用いただけません。

TEL

06-6538-5793

受付時間:平日 10:00~17:30/土曜 10:00~15:00 (日曜・祝日は休業)

〒550-0013 大阪市西区新町2丁目2-2 モンベルクラブ事務局