フレンドタウン 妙高市

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地域 北陸(新潟県)

自然と自然になれる妙高市

「妙高戸隠連山国立公園」に属する妙高市は、日本百名山の妙高山、火打山(ひうちやま)や高妻山(たかつまやま)、日本の滝百選の苗名滝(なえなたき)、惣滝(そうたき)など豊かな自然が自慢。市内随所の温泉はバラエティーに富みます。

エリア案内

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花と湿原のオアシス 日本百名山「火打山」

日本百名山として名高い火打山は、花の百名山でもあり、可憐な花々が顔をのぞかせます。歩き続けた先にあるのは幻想的な湿原の風景。標高2,100mにある高谷池(こうやいけ)ヒュッテに泊まって、ゆっくりと大自然を楽しんでみてはいかがでしょうか。

【おすすめコース】<2つの百名山を踏破>
笹ヶ峰高原の火打山登山口→富士見平→高谷池ヒュッテ→火打山→高谷池ヒュッテ泊→長助池分岐→妙高山→湯道分岐→燕温泉

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7つの温泉地、5つの泉質、3つの湯色、温泉天国 妙高

妙高市には、“妙高高原温泉郷”と呼ばれる7つの温泉地があるまさに全国屈指の温泉天国。泉質が多様で、湯色も無色透明・赤・白と3種。また、温泉ソムリエ発祥の地でもあります。

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あらゆる場所が雪を楽しめるフィールド

スキー場が8カ所あり、「スキー・スノーボードの聖地」として、毎シーズン多くの方が訪れます。交通アクセスのよいスキー場や宿泊施設が近いのも特長。スノーシューも楽しめます。

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≪エリアの名物≫

① 妙高市内の三酒蔵:酒造りの適地ともいえる豪雪地帯の妙高。妙高山麓の雪解け水は、豊富な伏流水となって酒造りを支えており、「君の井酒造」「千代の光酒造」「鮎正宗酒造」と3つの酒蔵がある。
② 赤倉温泉:江戸時代文化13年開湯の2つの泉質を併せ持つ名湯で、妙高高原最大の温泉地。源湯は妙高山から引湯しており、温泉ソムリエ発祥の地でもある。
③ 苗名滝:長野県との県境を流れる関川にあり、日本の滝百選にも選ばれた落差55mの滝。柱状節理の玄武岩壁から水しぶきを上げて落ち込むさまは迫力満点。水量の多い春と、紅葉の秋は一見の価値あり。
④ ライチョウ:火打山のライチョウは、日本最北限で日本最小の集団で生息している。北アルプスから隔離されているため「絶滅する確率が最も高い」と言われてきたが、50年以上も生存。

上の「Google」のロゴをクリックすると、Googleマップでこの地域を表示します。

妙高市観光協会

TEL 0255-86-3911 FAX 0255-86-3450

妙高市観光協会

交通案内

お車でお越しの場合

■東京方面から
関越自動車道・練馬IC-(車で約50分)藤岡JCT-(車で約2時間)上信越自動車道・妙高高原IC
■大阪、名古屋方面から
名神高速道・吹田IC-(車で約2時間)小牧JCT-(車で約1時間40分)岡谷JCT-(車で約1時間)更埴JCT-(車で約40分)上信越自動車道・妙高高原IC
■金沢方面から
北陸自動車道・金沢東IC-(車で約2時間)上越JCT-(車で約30分)上信越自動車道・妙高高原IC

電車でお越しの場合

■東京方面から
長野新幹線・東京駅-(新幹線で1時間30分)長野新幹線・長野駅-(電車で40分)しなの鉄道北しなの線・妙高高原駅
■名古屋方面から
中央本線・名古屋駅-(電車で3時間)中央本線・長野駅-(電車で40分)しなの鉄道北しなの線・妙高高原駅
■大阪・金沢方面から
北陸新幹線・金沢駅-(電車で1時間)北陸新幹線・上越妙高駅-(電車で45分)えちごトキめき鉄道はねうまライン・妙高高原駅

フレンドショップ

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体験・ツアー・自然学校

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山小屋

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お土産・物産店

展示・博物館

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スキー場・スノーパーク

飲食店

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宿泊施設

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