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2026/06/01
常願寺川の上流にある立山カルデラ。 そこで明治時代から行われている砂防工事について紹介します。
常願寺川は「日本一の暴れ川」と呼ばれ、立山カルデラから流出する土砂が原因で洪水を繰り返してきました。人々の命を生活を守るため、明治39年には立山カルデラで砂防工事が始まり今年で120年を迎えます。立山カルデラで行われてきた砂防事業について、その歴史を振り返る機会とします。
見どころ
湯川1号堰堤
どんな工事を行っていたのでしょうか?
石積堰堤
石積みを体験しよう!
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